膣縮小手術

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膣縮小小手術とは

膣のゆるみは出産や加齢、運動不足や生活習慣など、何らかの理由で膣の筋肉が衰えているのが原因です。
膣縮小手術は膣の内側を切開し、たるんだ筋肉を寄せて縫合することで膣のゆるみを改善します。

手術は短時間で終わり、麻酔も使用するので、痛みやストレスを感じることはほとんどありません。
膣のゆるみを根本的に改善したい方、ゆるみがひどい方におすすめしております。

膣縮小手術がおすすめの方

  • 膣のゆるみが気になって性交ができない
  • 膣に空気やお風呂のお湯が入るようになった
  • 尿もれが頻繁に起こる
  • タンポンをしていても漏れる
  • 出産後に膣が元に戻らなくなった

上記はあくまで一例です。実際にカウンセリングでお悩みやご要望をお伺いした上で膣縮小手術が適切かどうかを判断してご提案します。

膣縮小手術で解決できること

膣縮小手術(入口)

膣の入り口のみが緩んでいる場合は比較的軽度と言えます。
膣の入口付近を切開して縫合するだけで十分な引き締め効果が期待できます。「なんとなく締まりが悪くなった」「ゆるみが少し気になる」という方におすすめしています。

膣縮小手術(奥から)

膣のゆるみを強く実感されている方、尿もれや空気、水の侵入など生活に支障をきたしているほどの自覚症状がある方は膣の奥もゆるんでいる可能性があります。
入り口だけでなく、外子宮口近くの筋肉を寄せることで、膣全体を引き締めることが可能です。

施術費用

膣の入り口を狭く(手術) 420,000円
【LVR】レーザーによる膣縮小(機能的)手術 後壁のみ 700,000円
【LVR】レーザーによる膣縮小(機能的)手術 前壁後壁 900,000円

膣縮小手術の流れ

1カウンセリング

お悩みやお体の状態、ご要望などを確認させていただき、どのような手術を行うかをお話します。
手術のメリットだけでなくデメリットに関してもしっかりとお伝えします。じっくりと時間を取ってお悩みに寄り添いますので、ご不安に思われていることは遠慮なくおっしゃってください。

2手術日の調整

カウンセリングの当日に手術することも可能です。ご都合に合わせて手術日を決定いたしますので、「一旦帰ってよく考えたい」「休みに合わせて手術を受けたい」というご要望も気兼ねなくお伝えください。

3手術当日

手術を行う前に麻酔を使用します。注射が苦手な方に関しては静脈麻酔も可能です。痛みやストレスを感じることなく、寝ている状態で手術を行います。

4術後

シャワーは当日から、入浴は7日後から可能です。溶ける糸を使用して縫合するので抜糸の必要はありませんが、1ヶ月後に検診を行います。

術後の注意

術後3~4日は血液がにじむ可能性があるので、ナプキンを使用してください。
強く圧迫されたり擦れたりすると痛みが生じる場合があるので、自転車などには乗らないようしましょう。痛みを感じる場合はナプキンで軽く圧迫してください。

気軽にご相談ください

膣縮小手術を行えば、前のような引き締まった膣が蘇るでしょう。
しかも効果は半永久的に持続するので、根本的なお悩みの解消につながります。
手術と聞くと不安に思われるかもしれませんが、事前にしっかりとお話をさせていただき、お体にダメージを与えないように施術します。
手術以外の手段についてもご提案できますので、まずはお気軽にご相談ください。

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