脂肪吸引

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「脂肪を取ること」本当の目的ですか?

  • 痛みやダウンタイムの心配なく脂肪吸引したい
  • 痩せるだけでなく、バストアップしたい
  • 脂肪吸引だけでなく、ヒップアップしたい
  • 理想のボディラインを作りたい
  • リバウンドリスクを最小限にして痩せたい
  • 最大限の引き締め効果を得たい

みどり美容クリニックの脂肪吸引

みどり美容クリニックでは、これまでの脂肪吸引とは全く別次元の「ベイザー」という手法を採用しています。別名ミケランジェロ(彫刻)と呼ばれ、単に痩せるだけでなく、理想的なボディデザインも可能となりました。バストアップやヒップアップ、割れた腹筋など、立体感があるイメージ通りの身体に。さらに、コラーゲンを増生させることで肌のハリ感アップも実現します。

繊維組織を破断させずに脂肪細胞を除去できるから、術後の痛みや内出血も最小限に抑えられて安全。患者さまお一人お一人の状態やご要望に合わせた施術で、最大90%まで皮下脂肪を軽減。リスクが低くて効果が大きい、究極の脂肪吸引をご提供します。

当院が選ばれる理由

1女性医師による安心な施術

みどり美容クリニック・広尾では女性院長がカウンセリングと施術を担当いたします。同じ女性として患者さまのお悩みやご希望に寄り添い、最適な施術をご提案。施術中も常に女性目線での気配りを怠りませんので、安心して来院いただけます。

2数少ないベイザー認定資格

ベイザーは開発者であるDr.Hoyosから直接指導を受けた医師のみに許される特殊な手術です。院長のみつゆきみどりはベイザー発祥の地コロンビアにあるDr.Hoyosのクリニックで直接指導を受けた、日本でも数少ないベイザー認定資格の保有者です。

3ボディデザインを考えた脂肪吸引

ベイザーなら皮下脂肪を90%まで除去できて、全身痩せから部分痩せまで対応可能。シェイプアップはもちろん、吸引した脂肪を他の部位に注入することでくびれやバストアップ、ヒップアップなどのボディデザインも実現します。

4身体への負担は最小限

ベイサーは皮下脂肪にベイサー波を直接照射して脂肪のみを液状化するため、繊維組織や血管にはほとんどダメージを与えません。高い効果があるにも関わらず、お身体への負担を最小限に留める、安全性が高い脂肪吸引です。

5施術は1日でOK

ベイサーは1日で施術が完了するので、通院にかかる手間や時間を極力抑えることができます。ダウンタイム(手術後に腫れや痛みなどが生じる期間)も大幅に軽減。日常生活に支障をきたすことなく、理想のボディメイクが実現します。

貴方に合わせた脂肪吸引メニュー

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年中無休

従来の脂肪吸引にくらべてベイザーが優れているポイント

痛み・ダウンタイムを抑えながら、皮膚のたるみを引き締めることができます。

ベイザー波により脂肪細胞を乳化させることで、従来の脂肪吸引にくらべよりスムーズに脂肪を除去することが可能になりました。
このことで、術後の痛み、内出血は格段に軽く、また繊維組織を断裂させずに脂肪細胞を除去することで皮膚のたるみを予防するだけでなくベイザー波によるコラーゲンの増生作用により皮膚をより引き締めるという効果が得られます。

皮下脂肪の90%まで除去が可能です。

皮膚の最も浅い部分にある表層の脂肪細胞をもベイザー波により乳化し除去することが可能になりました。
通常つまめる脂肪(皮下脂肪)のおよそ3分の2程度が適切に除去出来るというのがこれまでの脂肪吸引でしたが、ベイザー脂肪吸引ではさらに30%多くの脂肪つまり皮下脂肪のおよそ90%を除去することの出来る最強の脂肪吸引と言えます。
たくさん除去したいという希望のベイザー脂肪吸引から、痩せ型だけどくびれが欲しい、メリハリをつけたいという方の3Dデザインを行うベイザーハイデフまで、様々なニーズに応えることが出来ます。顔・太もも・二の腕・腹・尻・ふくらはぎ・頬・下腹部・脚(足)などの部分痩せにもとても効果的です。

脂肪吸引方法の比較はこちら

ベイザーのメカニズム

従来の脂肪吸引

従来の多くの脂肪吸引はカニューレと呼ばれる脂肪を除去するため機器により、脂肪細胞以外の組織に多くのダメージを与える方法でした。皮下脂肪内の繊維組織は、体のフォルムを形成する大切な役割があり、この繊維組織の損傷のため皮膚のたるみがでてしまうのです。

繊維組織、血管へのダメージは術後の痛みや内出血に関わります。ダメージが大きいほど、手術後の痛みは強く、内出血も広がり吸収に時間がかかります。脂肪細胞をほぐして除去する手術法でも表層の脂肪除去は困難で、従来の脂肪吸引では皮下脂肪層の約60%~70%が除去できます。

繊維組織、血管が傷つき、術後の痛みや内出血へとつながります。また皮膚のたるみが起こり易くなります。

ベイザー

ベイザー波を皮下脂肪層に直接照射することで、脂肪のみを乳化し液体化します。これにより、従来の脂肪吸引で困難だった、表層の脂肪細胞も凸凹になることなく自然に除去できます。

また、ベイザー波で脂肪のみを液状化した上で、ベイザー独自の特殊なカニューレを用いて脂肪を吸引するため、繊維組織や血管へのダメージが最小限に抑えられ、術後の痛み、内出血が格段に軽くなりました。

繊維組織を除去しないことにより、皮膚のフォルムが崩れないためにたるみのリスクも軽減され、またベイザー波による表層の乳化作用を行う際のコラーゲン増生作用により、さらに皮膚を引きしめる効果が期待できます。

症例写真

ベイザー脂肪吸引

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